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2012年 05月 26日
昨日のリム打ち・・・やっぱりパンクしていました。 しかし前輪ではなくて後輪が、でした。 前輪のあと後輪も落ちていたらしいけれどその時は気づきませんでした。 しかたないので直すことに… しかしパンクはBSのシティ車なので簡単に後輪を外すわけにはいかない。 外すのが億劫なので、やはりチューブだけを取り出して修理する方法にします。 これってあまりやったことないのだ。 +++++++ しかし自転車を立ててしようとするとやりずらそう・・ サイドスタンドだし、しゃがんでしないといけない。 そこで自転車を逆さまにしてタイヤを上にした状態にしてから タイヤレバーでタイヤの片側を外してみました。 おぉ、これならやり易いですよ。 チューブをリムから外したら、一度自転車を元の立てた状態にして チューブを水の中につけてパンク穴を確認。 一カ所漏れを発見したからパッチを貼って少し置いておく。 直したのを確認するため一応もう一回水につけて確認したら、 あら、もう一カ所あるじゃない。。 あーやっぱりスネークバイトでしたよ。 ただ最初直したのが切れたのが大きくて、 もう一カ所は切れたのが小さかったために大きい方にだけ空気が漏れたみたい。 結局2カ所を直して漏れてないかもう一度確認してOK。 チューブをタイヤの中に戻すためもう一度自転車を逆さまにしてから戻します。 終わったら自転車を立ててから空気を入れて修理完了です。 自転車屋とはちょっと違う方法の修理となったけれど 個人でやるならこの方が楽だとおもいます。 ただすごく重い自転車だと大変かな? シティ車はチューブ交換するのはすごく大変だけど 今日やった方法だとパンク修理は思ったより楽に作業ができた気がします。 +++++++ スポーツ自転車のパンクの場合には いつも室内でチューブにパッチ貼りしています。 この場合には机の上で作業する方が確実に作業できるとおもう。 とにかくしゃがんでやる姿勢って作業するのにあまり良くないとおもいます。 2012年 05月 25日
いつもの近くの道で 唐突に来ましたよ。 「ガツーーン!」と・・ どうも新しく凹みが出来ていたらしい 前輪が落ちリム打ちしてハンドルも手から離れた。 これはやっちゃたなーと、 パンクを覚悟したけど どうやら空気は抜けずに済んだようだ。 明日になって空気抜けていないか確認しないと。。 しかしこういう突然ヤバい事が普段使う道にもある。 自転車は車道と比べて道が不良であってもそのままなので こうしたトラブルはたまに起こることになる。 それに対応するとなればタイヤは多少とも重くても太い方がいいのでしょう。 これでパンクさせられた場合は ちょっと理不尽な気分にもなるだろうから。 +++++++ 今日はたいしたことのない オチの無いネタしかありませんでした。 2012年 05月 24日
ホルツの補修用スプレーペイントが処分品で安く売っていた。 たぶん通常価格の1/3ぐらいだろう。 これを使えばフレーム塗装も安くできる…が 今やるような事も見つからない。 フレームだけになっているのは塗装した方がいいような状態なのだが、 自転車そんなに作ってもしょうがない。 それに面倒というのも…最近はかなりある。 でも安い時に買っておけば使う時もあるかも?とか思っている。 シルバーあたりを補修用にでも買っておきましょうかね… +++++++++ カーペイントって探してみたら 自転車に合いそうな色って少ないです。 ホワイトが多くて、あとはシルバー系に紺か青、あと深緑と暗い赤。 明るい色調のがありません。 いい色がないから買う気も起きないというのもある。 Tags:#自転車をカスタマイズする
2012年 05月 23日
普段目にする自転車はほとんど同じようなもの。 どれも無個性なのであるが それでも時々「おっ!」っていう自転車を見る。 今日見たのがフェラーリ。 例のルック車なのですが、 とても目立つ赤いフレームに白のアクセントの自転車である。 フルサスに700C?、さらに細い25Cぐらいのタイヤを履いている。 サドルとかブレーキとかステムなどが白い。 自転車も汚れがなくピカピカです。 一見すると自転車知らないなら高い自転車で通ってしまうかもしれない。 うーん、洒落にしてはオモシロイ と少しだけ立ち止まって見ていました。 ウチに帰ってきてからフェラーリの自転車を検索 どうもこれと同じかな フェラーリのクロスバイク +++++++ その自転車から離れ、ちょっと歩いていたら ヘルメットを被ったローディのいでたちをした日焼けしたオジサンがいるではないか。 まさか、この人があの自転車の持ち主・・? すごく気になってしまい、確かめたくなってしまいました。 歩いていく方向も自転車のある方向。 わずかに引き返して後ろから見てたらやっぱり! えー、本気だったんですかぁ!? 申し訳ないが、これは痛い! 洒落になっていませんよぉ +++++++ どんな自転車に乗っていても批判になってしまってはいけないですが しかし何処からどのように情報を組み合わせたのだろう。 なぜサイクルウェアまで買っているのにフェラーリなの? 2012年 05月 22日
おとといBSのシティー車で帰る時 上着を脱ごうとして止まって手を離したら 荷物のあるカゴの重みで前輪がくるっと回って自転車が倒れてしまった。 起き上げたらカゴがかなり変型してしまっていた! 荷物があると重いから衝撃も強くなるわけです。 幸い力技で歪んでいるカゴを両側から手で押さえつけて修正できたからヨカッタ。 少し歪んでしまったがこのまま使える。 しかしもし溶接が多いカゴだと剥がれて壊れていたかもしれない。 というわけでカゴを考える時には 倒れた時の衝撃で壊れないようなカゴを選んでおいた方がイイでしょうね。 些細なことだがシティーサイクルのチェックポイントかも。 +++++++ シティーサイクルは倒されたり、強風で倒れたりすることを前提として その時どうなるかと想定して見るのも必要でしよう。 改めてカゴを見たら直接地面にぶつかる可能性が高いですよ。 特に大きなカゴだと余計に出っ張っています。 その他にもサドルのサイド部分とかも切れたりするかもしれない。 あと樹脂の泥除けの場合は紫外線が当たって弱くなっていると割る恐れもあります。 ブレーキレバーやブレーキワイヤーがどうなるかとか ライトの位置も見ておくといいかもしれない こういうこともあるので強度優先となるのも あながち無視することできないのがシティーサイクルなんだろう。 |
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