2014年 11月 10日
アルミのママチャリに乗ってみた
スタッガートフレームのアルミフレームです。

スチールのジョブナと比較すると確かに違う、
ヨレる感じが少なく踏み込むと反応がいい。

鉄のような振動吸収性の柔らかさはないが乗り心地が悪いわけではない。
クロスバイク車ほどの硬さは感じられない。
なかなか好い印象である。
距離を走るとどうなるのかはわからないが
もっとガチガチのフレームだと思っていました。

※フレームはナショナルです←パナソニックのネームではないから古いでしょう。
かなりよく出来たフレームのように思います。


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タイヤ関係の問題が二件発生しました。

この前ジョブナのパンクを直したけれど上手くできなかったのか超スローパンクします。
空気を入れて数日経つと半分ぐらい減ってしまうのです。
空気を入れた翌日くらいは気づかないくらいほどしか抜けていない
さらにペシャンコになるまで空気が抜けることはない。
バルブは新しいので問題ないと思うが
後輪なので面倒…またいつか外さないといけないかも。

MTBも前輪がパンクしていた。
こちらは完全に空気が抜けている。
チューブを水に漬けると小さな穴があった。
さっそくパッチを貼って修理、
タイヤをはめて完了のはずだったが・・
何とタイヤのサイドが切れていました。
それも二カ所が大きく、一カ所が小さく、計3ヶ所も。
よく小さいパンクだけで済んだものだ。

このタイヤはジャイアントの最初から付いていたもの。
軽いけれどサイドのゴムが弱いのです。
前にも切れたので2本ともダメになりました。





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by anbsakura | 2014-11-10 22:20 | BICYCLE


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