2015年 06月 13日
フレームの硬さと体重の関係
だんだん蒸し暑くなってきて
自転車に乗る条件が悪くなってきました。

夕方ルイガノミニベロを選んで少し買い物に出てみた。

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乗り出して少し乗っていると今までで一番乗り易くなったと感じる。
フレームが硬い自転車なのだがそれをあまり感じさせない。

んー?
これってわずかであるが体重が落ちたことに関係あるのかも?
乗りながら考えてみた…


あまりアテにできない仮説ですが、
重い人が乗るとアルミの衝撃吸収力が無いので強く響く
反対に軽いとショックが弱いのかもしれない?

これはこれまでイメージしていたことと反対です。
自分は女性はこの硬さに耐えるのが大変だと思っていましたが
体重が40kg-50kg台だと軽く跳ねるので気にならなくなり、
反対に80kgもあると身体に直接響くのかもしれない。

ここのところが興味深いですねー
同じフレームでも体重によって感覚が変わることは十分考えられます。
その自転車のフレームに最適の体重の人が乗れば快適で
反対に不一致の人が乗ると硬かったり柔らかすぎになるのかもしれない。

でもこれって事前にはわからない問題ですよねー












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by anbsakura | 2015-06-13 21:11 | BICYCLE


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