2016年 07月 04日
ママチャリとスーパーマーケット
自転車の使用目的として、買い物に使うことが非常に多いのは、
外で見ていれば一目瞭然であろう。

つまり買い物と自転車が親和性の高い使い方であるのだが、
でもそういうことをテーマにする人はあまりいない…
だいたいが日常すぎていて、変わらないスーパーに行くため、
取り立てて発見もないからだろう。

+++++++++

ところがもっと半径を広げてみれば・・知らないでいるスーパーがある。
https://supermarket.geomedian.com/

実に多くのスーパーが出来ているんですよ。
柏市でよく通るルートのほんの100mぐらい離れたところにあるのを知る。
その名前のスーパーって入ったことがない。

次々と新しい店が出来ている場所は、
これまで駅前とかメインストリートにあったものが、
駅から離れたところにもどんどん出店しているから気付きにくい。
たまたま通ってみると出来ているといった感じで増えている。

これを地図上から各店間の距離を見てみると・・
直線距離ならそれほど遠くないんですねー
ただ入り組んだ道が災いして離れて感じるだけです。
このため共存していけるんだろうと思える。

+++++++++++

さすがに自分の住んでいる市の店は全部把握していたが、
昨日のロピアのように気がつかないでいた店がまだあったわけ。
また機会を見つけてカゴ付き自転車で行ってみよう。

それにしてもリンクのサイトをみれば
知らないローカルスーパーって本当に多いなぁ。
残念ながら、それは遠く関西だったり近くは埼玉だったり…千葉でも遠かったりすると、
ちょっと自転車じゃムリですが・・






[PR]

by anbsakura | 2016-07-04 22:27 | BICYCLE


<< 買い物拡張ツールとしての自転車      食品スーパーin電気屋 >>